私のスキル
C#※Unity
初学習日:2020年12月
開発経験:7回
※現在記述中
HTML
初学習日:2025年8月
開発経験:3回
※現在記述中
Sass(SCSS)/CSS
SCSSでの初学習日:2026年3月
SCSSでの開発経験:1回
CSSでの初学習日:2025年8月
CSSでの開発経験:2回
※現在記述中
TS/JS
TSでの初学習日:2026年3月
TSでの開発経験:1回
JSでの初学習日:2025年8月
JSでの開発経験:2回
#JSについて
大学のサークルで、ホームページを作れと言われたのがきっかけで学びました。c#とは異なり、「関数そのものを引数として渡す」というのが頻出したり、thisの意味が「あるクラスのインスタンス」を指すとは限らなかったりして、かなり苦戦しました。
#TSについて
問題として、自分はc#出身、つまり静的解析が強い言語出身のため、JSの実行するまでコードが動くか否か分からないのが辛かったです。特に静的解析の弱さとデータ型の不透明さがwebプログラミングをする上で苦行でした。
その問題をAIに質問したら、TypeScriptを導入すると解決できると知ったため、Astroの導入と共に学習を始めました。
#JS/TSを書く上で意識している事
・Astroなどの各フレームワークに則ったコードの書き方
・何がTSの仕様でどこがJSの仕様かの意識
・c#出身ではありますが、その出身となる言語に囚われず、TSならではの解決方法の模索を意識しています。例えば、c#だと言語仕様から、クラスを宣言してその中に処理とデータを宣言せざる負えないですが、ts/jsではグローバルスコープに直接、処理やデータを置けます。すなわち、オブジェクト指向をするか否かの判断の余地があるため、その可否をするようにしています。
VBA※Excel
初学習日:2023年らへん
開発経験:1回
高校の授業で初めて触りました。操作対象はExcelです。本当に授業の中でしか触らなかったので、この言語に対する自信は低いです。ただ、VB.NETよりは触っています。
Excelの自動化を理解できたかと言われると微妙です。なんなら、勝手に、穴掘り法と言うアルゴリズムを用いて迷路を自動生成して遊んでたため、主題である自動化の知識がついてません。
このようにアルゴリズムを用いたこの言語における制作経験は一つだけありますが、言語そのものやその周辺に関する知識は低いため、15%という自己評価に落ち着いています。
VB.NET
初学習日:2025年らへん
開発経験:0回
大学の授業で初めて触りました。この言語に対する自信は低いです。理由としては、大学でしか触っていないため.NET FrameWorkなどのフレームワーク周りの知識がほぼなく、また、この言語を用いた個人開発経験もないからです。 正直、この言語で作れるものが何なのかすら分からないです。Javaと同じく業務アプリケーションになるのでしょうか?、UnityではC#、フロントエンド開発ではTSみたいに使い分けられる段階には至っておりません。
Unity
初学習日:2020年12月
開発経験:7回
※現在記述中
Astro
初学習日:2026年3月
開発経験:1回
※現在記述中
ShaderGraph
初学習日:2021年6月
開発経験:3回
※現在記述中
GeminiCLI
初学習日:2025年8月
開発利用経験:3回
※現在記述中
Blender
初学習日:2025年8月
開発利用経験:3回
※現在記述中
Git
初学習日:2026年1月
開発利用経験:2回
※現在記述中
Github
初学習日:2025年9月
開発利用経験:3回
※現在記述中
GIMP
初学習日:2023年7月
開発利用経験:2回
※現在記述中
UniTask
初学習日:2026年3月
開発利用経験:2回
※現在記述中
これまでの歩み
初めてのプログラミング
小学5年の頃に、scratchというゲーム作りをするツールに出会いました。この頃はオフライン版をやっていたため、作品のデータすらありませんが、猫のキャラクターを動かしたり、車を動かしたりして、プログラミングの楽しさを知りました。この経験が無ければコードを書いてなかったと思います。
CoderDojoでのプログラミング
親の勧めで、学生限定のプログラミングの集まりに参加していました。ここではvrを体験したり、一緒にスクラッチをやったりなど沢山の人と交流しました。その結果、プログラミングに対する興味を深めるきっかけになりました。
ブラウザ版のScratchへ移行
オフライン版のScratchからブラウザ版のScratchへ移行しました。ここで、初めて作ったゲームをネットに載せる経験をしました。また、他の人の作品の影響から、「3dゲームを作りたい」と言う気持ちが大きくなっていた頃でもあります。私がブラウザ上で動くゲームを作っているのはここに起因します。
Unity学習の始まり
「3dゲームを作りたい」という気持ちからunityを学び始めました。ネットにはありませんが、最初に3dのブロック崩しを作りました。右も左も分からなかったため、unityのインストールにすら手間取っていた記憶があります。またscratchのようなguiではなくcuiでオブジェクトの性質を定義するため、そこにも苦戦しました。
初のオリジナルゲームを公開
3dゲームを作る前にunityの操作方法に慣れる事を目的として作ったゲームです。これはネットに挙げています。プログラム以外にもEdgeと言うツールを使ってドット絵を描きました。初めて作ったゲームですので、移動速度が速かったり、一つのアスペクト比にしか対応していない等、拙い部分が目立ちますね。
Blender学習を開始
この時期は戦車のゲームを作ろうとしていた時期です。それにあたってblenderの学習を開始しました。履帯の再現方法はuvスクロール形式やリギングを行う形式などいくつかありましたが、技術力が足らず、再現できませんでした。今の私ならuvスクロール形式の方は出来るかもしれません。
shader学習を開始
戦車のゲームが4月に完成し、次に船のゲームを作っていた時期です。それにあたり、shaderの勉強を開始しました。学習し始めのため、シームレスな海のテクスチャを繰り返し配置しuvスクロールするだけの物です。この映像の頃はcuiですが、難しくて、気が付いたらshaderGraphに逃げてました。いつかcuiにリベンジします。
shaderとblenderのスキルが成長
この頃になるとblender,shaderGraphともに慣れてきて、それなりのビジュアルを自作できるようになりました。例えば、海において、fbmノイズからノーマルマップを作って立体感を表したり、木において、blenderで作った。幹の頂点カラーの差異を用いてvertex shaderで木の揺らぎを再現したりもしています。
音ゲー制作を進めていたが断念
船のゲームの終わりが見えず、苦しかった為、自分が好きな音楽ゲームを作ろうとしていました。ビジュアルは良いのですが、譜面を生成する仕組みも、読み込む仕組みもできておらずハリボテです。その上、パーテーションを消してしまうという大やらかしをしてしまい、萎えてゲーム制作から1年半も離れてしまいました。
ゲーム制作に復帰
リアルが落ち着いてきた上、ゲーム制作をする気力も戻ってきたため、1年半ぶりにゲーム制作に復帰しました。この動画はその復帰作となるARシューティングゲームです。久々にちゃんと完成させました。現状コード的にも、ゲームの楽しさ的にも高い方だと思います。ブラウザ上で、手軽に遊べる為良かったら遊んでみてください。
将来に向けて準備中
大学2年現在、楽しいを糧に、未完の物含めて、様々な物を作ってきました。その作品をまとめたり、自己分析をしたりするため、ポートフォリオサイトの制作を進めています。将来どんなITエンジニアになるのか分からないですが、今までの経験が必ず自分のためになると信じて、引き続き勉強していきたいと思います。